京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)講座

京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)講座

JOHNANグループは、そのビジョンである「JOHNANフェニックスビジョン2025 バージョン3.0」において掲げているように、平成30年12月にSDGs推進本部が公表した『SDGs実施指針』の8分野の一つである、「成長市場の創出、地域活性化、科学技術イノベーション」に積極的に貢献していく方針です。

この方針に則り、JOHNAN株式会社は京都大学経営管理大学院に寄付を行い、2017年4月に京都大学経営管理大学院により「京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)講座」が設置されました。第一期(2017年4月~2020年3月)までの講座運営を経て、第二期(2020年4月~2023年3月)では「100年続くベンチャーが生まれ育つ都を造る」ことをスローガンとして講座運営を継続実施しております。

JOHNANグループは、京都大学経営管理大学院が行う本寄付講座での研究を通じて、「成長市場の創出、地域活性化、科学技術イノベーション」が生み出されることに貢献致します。

SDGsへの貢献

2 飢餓をゼロに
8 働きがいも経済成長も
9 産業と技術革新の基盤を作ろう
11 住み続けられるまちづくりを

京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)講座の紹介

京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)講座

【寄付先】
京都大学経営管理大学院

【設置期間】
第一期:2017年4月~2020年3月
第二期:2020年4月~2023年3月

【関連リンク】

京都大学経営管理大学院 京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)講座
100年続くベンチャーが生まれ育つ都研究会